依頼が、メールや
口頭に散らばっている。
受付内容・担当・進み具合を同じ場所に。対応漏れを確認しやすい管理ボードを設計します。
株式会社アライブAIでつくる、自社の仕組み。
自社用ツールがひとつ。
使いこなせる担当者が、社内にひとり。
受付・報告・集計など、日々の業務に合うツールを制作。
担当者が試しながら、AIへの指示や出力の確認方法を学ぶ、
企業向けの実践プログラムです。
まずは1部署・1業務から。電話でのご相談を中心に、
ご希望に応じてオンラインで進めます。
希望日・作業内容を整理
担当を決める設定変更・確認が完了
担当:スタッフ A不足項目を確認して提出
人が確認して、完了へ受付・担当の割り当て・報告を、一連の流れに。
仕組みをつくる過程が、
自社でAIを使う、最初の実践になります。
架空の業務を使った画面例です。実績や納品画面ではありません。
業務に合うツールと、
活用できる担当者を。
START WITH YOUR WORK
大きなシステムを一気に変えるより、毎週繰り返している仕事をひとつ。
誰が使い、何ができたらよいかを決めてから、形にします。
受付内容・担当・進み具合を同じ場所に。対応漏れを確認しやすい管理ボードを設計します。
必要な情報を揃え、下書きと確認項目を一緒に表示。人が確かめてから使う流れに。
入力形式と出力を揃え、毎月の作業を整理。既存のExcelやサービスも選択肢にします。
上記は題材の例です。実現方法と対応範囲は、データ・業務・利用環境を確認して決めます。
TRY THE WORKFLOW
3つのボタンを順に押すと、仕事の進み方を体験できます。
不足した情報は勝手に埋めず、確認が必要なことを残します。
業務の流れを順に試す
WORK PREVIEW
「会議室モニターが映らない」という依頼が届いた想定です。「依頼を受け付ける」から始められます。
決められたサンプルを表示するデモです。実際のAI生成・保存・報告の送信は行いません。導入する仕組みは業務に合わせて設計します。
BUILD × LEARN
担当者が参加するのは、自社の業務を説明し、試して、判断する過程。
実装と動作確認はアライブが担い、実務の中で使い方を身につけます。
SMALL START, CLEAR FINISH
制作に進むかは、設計の結果を見てから判断できます。
困っている作業、使う人、今の手順を確認。ひとつの業務に対象を絞ります。
業務の整理・完成条件画面や流れ、できること・含まないこと、必要な費用を具体化します。
設計資料・正式見積もりツールを作り、担当者と実践。AIへの伝え方と確認の仕方も扱います。
試作・個別実践・修正完成条件を一緒に確認し、操作手順や管理方法を引き継ぎます。
受入確認・利用手順日程は資料の準備状況や試用・確認の進み方で変わります。契約前に個別に確定します。
PRICE & SCOPE
以下はサービス設計中の参考価格です。対象業務を確認し、
料金・納品範囲・日程を記載した正式な見積もりをご案内します。
437,800円(税込)
1部署・1業務を対象とした標準構成の参考価格業務整理・完成イメージ・対象範囲・見積もりをまとめます。
設計だけで終了しても、資料は御社に残ります。小さなツール1つ・個別実践・利用手順・受入確認を進めます。
制作は、見積もりへの合意後に始めます。対象ツールの点検と合意した軽微修正を想定。対象・頻度・対応時間・終了時の引き継ぎを定めてご案内します。加入は任意です。
参考価格・構成は現在の検討案で、確定した販売条件ではありません。ご相談時点で申し込み・決済・月額契約は成立しません。ツールの権利、管理権限、データの保管・持ち出し方法も契約前に確認します。
FIND YOUR FIRST PROJECT
改善したい業務を選ぶと、ツールの例と検討する範囲を表示します。
対象業務が未定の場合は、その整理からご相談いただけます。
選択内容を問い合わせフォームへ引き継げます。
送信前に、内容をご自身で確認・編集できます。
まずは依頼を受けてから完了するまでの流れを整理。誰が、どこで、何を確認するかを一緒に考えます。
この操作では送信されません。問い合わせフォームで内容を確認できます。
選んだ内容をコピーして、問い合わせ欄へ貼り付けてください。
問い合わせフォームへ進む ↗QUESTIONS
自社の仕事を説明し、試して確認するところから進めます。プログラミング経験を前提とする内容ではありません。ふだんのPC操作の状況、参加できる時間、社内で確認できる体制を事前に伺います。
既存のExcelやクラウドサービスで解決できる場合は、その活用を含めて設計します。AIを使ってつくることと、完成するツールにAI機能を入れることは分けて判断します。
最初は架空・匿名化したサンプルで確認します。本番の情報を扱う前に、利用サービス、入力できる情報、閲覧権限、保存・削除、引き継ぎの方法を決めます。問い合わせフォームへ秘密情報を記載する必要はありません。
作業の頻度や現在の手順によって変わります。制作前に比較する項目を決め、作成時間だけでなく確認・修正の時間も含めて見ます。一定の削減時間、売上、利益を保証するものではありません。
アライブの運用点検は任意の設計です。外部サービス等の継続費用が必要な場合は別途明示します。契約終了時の利用可否、管理権限、データと成果物の引き継ぎは、利用する仕組みに応じて契約前に確定します。
AI活用スタートパックは、1つの業務について活用の進め方を整理するスポットサービスです。こちらはツールの設計・制作と担当者の実践を組み合わせる別の構成です。設計の参考価格33,000円は、既存商品の購入や振替を意味しません。対象と成果物を確認してご案内します。
AI活用スタートパックを見る ↗このページからの問い合わせで有料の申し込みは成立しません。内容を伺い、設計で何を整理するかと費用をご案内します。設計、制作、運用点検はそれぞれ内容と条件への合意を確認して進めます。
YOUR WORK, YOUR NEXT STEP
繰り返す入力や集計、担当者にしか分からない手順。
対象業務と現在の進め方を確認し、実現できる範囲を整理します。